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日本建築学会の若手優秀発表賞を4件受賞!

海洋建築の学部生と大学院が、日本建築学会の若手優秀発表賞を受賞しました。
九州で行われた2025年度日本建築学会大会学術講演会学会(海洋建築部門)の発表論文のなかで、特に優れた発表を行った若手研究員に送られるものです。

審査対象43件のうち、受賞5件、そのうち4件が海洋建築の学生となりました!

詳細は以下の通りです。
【受賞者】野呂ひなた(ウォーターフロント都市工学研究室(寺口)学部4年生)
【発表内容】沿岸域の立地特性を活かした水族館運営に関する研究

【受賞者】神田匠(惠藤研究室 修士1年生)
【発表内容】ブイ・クランプウエイトを用いたチェーンカテナリー係留の浅海域における係留特性

【受賞者】小櫃蓮華(居駒研究室 修士1年生)
【発表内容】浮体式PW-OWC型波力発電装置の運動及び一次変換特性に関する実験的研究

【受賞者】加藤奏(居駒研究室 修士1年生)
【発表内容】一様流中で回転する垂直軸型水車に作用する流体力および周辺の流場に関する実験的研究

おめでとうございます!!

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