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日本沿岸域学会研究討論会2025において優秀講演表彰を5件受賞!

海洋建築の大学院1年生が、日本沿岸域学会研究討論会2025にて優秀講演表彰を受賞しました。
学会の研究討論会において優れた研究発表を行った若手研究者に贈られるもので、本年度受賞者10名のうち、なんと半数となる5名が海洋建築の学生となりました
 
詳細は以下の通りです。

【受賞者】芦ヶ原治希(寺口研究室)

【発表内容】放置艇対策としてのマリーナ等以外施設整備の可能性に関する研究-中国・四国地方における整備候補地の分析-
 
【受賞者】根本祐輔(菅原研究室)
【発表内容】ショッピングセンターの津波避難ビルの指定実態とその有用性に関する研究-南海トラフ地震津波避難対策特別強化地域を対象として
 
【受賞者】舟塚誠樹(相田研究室)
【発表内容】性能の異なる計算ノードを組み合わせたコンピュータークラスターによる粒子法の並列化手法に関する基礎的研究
 
【受賞者】宮本将来(山本研究室)
【発表内容】新規漁業就業者増加のための水産高校におけるインターンシップの活用に関する調査研究-全国の水産高校46校を対象として
 
【受賞者】森田健太郎(菅原研究室)
【発表内容】港湾における鉄道廃線跡の土地利用の転換実態及び活用ポテンシャルの検討
 
おめでとうございます!!
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